• 1000人のクビを切った男・梅森浩一が伝授! 年収アップのための「給与交渉術」(1) 実力主義を導入する企業が増え、給与は自分の価値を如実に表すものとなった。そこで「1000人のクビを切った男」として有名な梅森浩一氏が登場! 人事の目からあなたの価値向上を図る給与交渉術を伝授!(05/09/15)
  • 1000人のクビを切った男・梅森浩一に学べ! 年収アップのための「給与交渉術」(2) 実力主義の企業が多くなり、給与は自分の価値を如実に表すものとなった。前回に引き続き、「1000人のクビを切った男」として有名な梅森浩一氏が、人事担当者の心理を踏まえたアピール術を伝授する!(05/10/06)
  • 1000人のクビを切った男・梅森浩一が伝授! 年収アップのための「給与交渉術」(3) 自分の価値をより高め、給与に反映させるにはどうすればよいか。“1000人のクビを切った男”の梅森浩一氏が「上司とのコミュニケーション」をテーマに、前回述べたアピール技の効果をさらに高める方法を語る(05/11/03)
  • クビキラー・梅森浩一の極秘ネタ「転職編」スタート! 年収アップのための「給与交渉術」(4) バブル期以上に活況を呈する求人市場。転職時に高く自分を評価してもらうにはどうすればいいか。1000人のクビを切った梅森浩一氏が、採用担当者ならではの視点で給与交渉のコツを暴露する!(05/12/06)
  • クビキラー・梅森浩一の隠し技「転職編」第2弾! 年収アップのための「給与交渉術」(5) 転職活動のヤマ場の1つが給与交渉だ。希望給与額を申告する際の注意事項とは何か。人材紹介会社の利用法も含め、クビキラー・梅森浩一が少しでも多くの給与を獲得するための秘けつを公開する!(06/01/06)
  • 年収アップを実現する面接3大ルール 年収アップのための「給与交渉術」(6) 面接で職務経歴を突っ込まれた時の対処法、好印象を与える話術、そして年収ダウンを回避するテクニックとは。クビキラー・梅森浩一氏が、年収アップ転職に必要な「3大ルール」を伝授する(06/02/02)
  • ヤクルトスワローズ・古田敦也の“年俸交渉人”が教える 年収アップのための「給与交渉術」Part 2(1) 給与交渉の最前線といえば、スポーツ選手の年俸交渉だろう。日本人初のプロスポーツ選手代理人として、当時の古田選手、現在はサッカー日本代表の宮本選手などを担当する辻口信良弁護士が、ネゴシエーターならではの極意を伝授する(06/03/29)
  • サッカー日本代表・宮本選手の“年俸交渉人”が教える 年収アップのための「給与交渉術」Part 2(2) ガンバ大阪・宮本恒靖選手の契約年俸は約6000万円。Jリーガーでも高いほうだ。しかし、代表試合で活躍する反面、Jリーグではフル出場できない試合も多い。どのようにして年俸を上げたのか。交渉人を務めた敏腕弁護士がノウハウを語る(06/04/18)
  • 日本初のプロスポーツ選手代理人が極意を伝授 年収アップのための「給与交渉術」Part 2(3) 年俸交渉はフッかけるべきか。限られた予算の中で、フロントと選手、双方の目的が相反する中、選手の過度な主張は、自身の放出や解雇につながりかねない。代理交渉人はいったい、どのような交渉戦術でまとめているのだろうか。(06/06/01)
  • 交渉テクニックより人間関係!? 年収アップのための「給与交渉術」Part3 (1) 表向きは「実力主義」でも、年俸が決まるプロセスは一筋縄ではいかない。心理学者の内藤誼人氏は、交渉について「テクニックよりも日頃の人間関係が大事」と語るが……。心理学的見地から探る、「給与交渉シリーズ」第3弾スタート!(06/08/15)
  • 人間心理に即した、交渉テクニックを実践しよう! 年収アップのための「給与交渉術」Part3 (2) 「一番大声で泣く奴が多くアメをもらえる」のが交渉の基本。「アンダー・ドッグ効果」「ドア・イン・ザ・フェイス」……交渉に有効な心理テクニックは数多くある。それには交渉相手の性格を見極めることが必要だ。心理学者の内藤氏流、交渉術第2弾!(06/09/12)
  • タフな人事や上司を打ち負かす“必勝交渉術”! 年収アップのための「給与交渉術」Part3 (3) 「『Yes』と言わせたらこっちの勝ち!」とはいえ、中にはタフ・ネゴシエイターの上司もいる。それに対抗するには、さらに進化した交渉テクニックが必要だ。「フット・イン・ザ・ドア」「ローボール効果」「沈黙の戦術」など、“内藤節”がうなる交渉術第3弾!(06/10/05)
  • ひとモメしてからが“本当の交渉”の始まり 年収アップのための「給与交渉術」Part3 (4) あらゆるテクニックを駆使したものの交渉失敗……だが、内藤氏は「むしろ、ここからが始まり」「成功か失敗は、あくまで本人の満足感の問題」と言う。必要なのは、ネガテイブポイントを解消し、妥協点や落としどころを見出していく発想の転換なのだ(06/11/02)
  • デキる上司の部下操作テクニックとは? 年収アップのための「給与交渉術」Part3 (5) 前回まで部下サイドから見た効果的な交渉テクニックを紹介してきたが、今回は上司サイドに移り、部下から突き上げられないための交渉術にフォーカスする。内藤氏が推奨する「10人中3人とって7人切る」マネジメントで得られる“うまみ”に注目!(06/12/14)
  • 「人畜無害」と「二股部下」はマイナス査定の対象! 年収アップのための「給与交渉術」Part3 (6) 「給与交渉術」Part3も、今回で最終回。「“安全パイ”ではなく、“厄介者”になるべき」「“二股”をかけると腹心にしてもらえない」「バサバサ人を切る“選択”が必要」など、給与交渉術の域を超えた「出世の方程式」を心理学者の内藤誼人氏が熱弁!(07/01/16)
  • 国際弁護士・八代英輝が“エセ交渉術”の横行を裁く!  年収アップのための「給与交渉術」Part4 (1) 「給与交渉術」シリーズ第4弾に、国際弁護士・八代英輝氏が登場! 日米両国流の交渉の良し悪しを知り尽くす彼は、米国流への盲目的な賛美に警鐘を鳴らし、“タフ・ネゴシエーター”への最短距離はそれぞれの「イイトコ取り」にあると語るが……(07/03/20)
  • アメリカ流交渉術の意外な“長所”とは? 年収アップのための「給与交渉術」Part4 (2) 「アメリカ人=交渉上手」は偏見であるものの、アメリカ流の交渉にも見習うべき点はあると言う。今回は給与をしたたかにアップさせる交渉術に加え、給与以外の「ベネフィット」を勝ち取るコツもレクチャー。コレを読まずして給与交渉の場に臨むな!(07/04/19)
  • 譲歩せずに成果を勝ち取る“交渉テクニック”とは? 年収アップのための「給与交渉術」Part4 (3) 人事評価、商取引、そして給与交渉など、交渉において「必勝法」は存在するのか? 「転職時の年俸交渉のコツ」「交渉時にやってはいけないこと」……譲歩せずに自分の要求を押し通し、成果を勝ち取る“交渉テクニックの裏技”を紹介しよう(07/05/31)
  • “怒るフリ”から謝罪法”まで交渉テクを一挙公開! 年収アップのための「給与交渉術」Part4 (4) 心の読みあい、腹のさぐり合い。交渉のテーブルで繰り広げられるのは、何も激論バトルばかりではない。百戦錬磨の強者たちが群れなす国際舞台でしのぎを削ってきた国際弁護士・八代英輝氏が、交渉の場における「心理戦」の重要性を明かす(07/06/21)
  • 最終回に最強の交渉相手。最後まで目が離せない! 年収アップのための「給与交渉術」Part4 (5) 究極の交渉相手、それは我々の働きぶりを熟知し、鉄の心で迫るタフネゴシエーター=外国人上司だ。見慣れた会議室が灼熱の修羅場と化すとき、ビジネスマンの真の交渉力が問われる。だが案ずるな、君には八代式交渉術の最終奥義がある!(07/07/17)

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